会社の後輩をセフレにした既婚者の体験談

私が付き合っていたセフレは、会社の後輩でした。

その後輩はとてもおとなしいタイプで真面目っ子なタイプでした。

でも、顔は可愛く、スタイルは細身でキレイでした。

ですので、そこそこモテるタイプではありますが、男を見る目がなく、いつも失敗ばかり繰り返してた子でした。

一緒に仕事をする機会が多く、仕事相談から、恋愛やプライベートの話まで、結構多くを話す機会が増え、彼女の私への信頼はどんどん増してきてるのがわかりました。

年も離れており、人生のせ先輩、そして会社の先輩として彼女は私を慕い、私は彼女を可愛がっていました。

しかし、私は既婚です。でも、私の欲求は、彼女をモノにしたい。

そう願うようになりました。彼女との距離は近づいているので、私は思いきって、飲みに誘ってみました。

彼女はとても喜んでました。素直に。そして無邪気に私の誘いを受けました。

そして、二人で飲みに行き、楽しく話します。そして、酔った彼女は自ら私の隣に来ます。

彼女は私に体重を預けてきました。私のいちもつはもうパンパンです。

しかし、じっくり、じっくりと焦らずと思っています。頭を撫でてやって酒を飲みます。

徐々に、タッチを増やします。そして、肩を抱きしめ、キス。彼女はとろけています。でも、今夜はこれだけにしておきます。

お預けです。誠実さを見せつつ、自分は既婚だということを頭に叩き込ませます。彼女がそれでもいいと思わせるまで。

そんな中途半端なことを繰り返していくうちに、彼女からの言葉。既婚でもいい、彼女じゃなくてもいいから、抱いてほしいと。

彼女を抱いてあげました。そこから、私のセフレ調教が始まりました。まずは私の言いなりになるように調教。

私のことは絶対だと思わせ、アメと鞭を繰り返します。アメはたっぷりの愛情、鞭はとても厳しく躾ます。

会っても、しゃぶらせるだけで、帰したこともありました。営業車の中で全裸にしてしゃぶらせたりもしました。悪いことしたとかきなは、厳しく叱り、外に裸でいさせたりしました。

厳しい反面優しくするときはとことん、優しくします。そして、調教一年くらい。

彼女は全裸で外をあるく露出プレイもおぼえ、ホームレスや覗きの前で裸をさらすようになり、私のいちもつを延々としゃぶるだけのようにも、なりました。

もちろん時には入れてあげます。私の性欲を満たす完璧な女性に仕上がったのです。大人しそうな、恋愛経験がうまくない、Mっ気のある子は絶好のターゲットだなと思いました。

三年ほど、遊んでいましたが、今は関係も解消して、お互いの道を歩んでます。

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